非プログラマーのプログラミング対応術

非プログラマーにとって、プログラミングを取り扱うというのは相当に苦痛です。用語や仕組みがわからず、結果的に膨大な時間が取られそうな予感がし、そして実際に学習する場合には時間を奪われます。
結果、何も身につかないと嘆いてしまいます。

・何をしたいのか。
・そのツール(プログラミ言語)でないと実現できないか。

幸い、非プログラマーは「何をしたい。」というのが明確です。ここはブレてはいけません。今やソースコードは至るところに落ちていますのでコピペで十分です。理解する必要はなく、使うだけです。例えば、テレビが映る仕組みなんて知る必要なく、ただ見るだけでいいんです。チャンネルの回し方がわかっていればそれでいいのです。

ホントに当たり前のことを最近気づいたのですが、非プログラマーはアプリを作ることにハードルを感じてしまいます。
でも、よく考えたらIDE(統合開発環境)で算出結果が出ればいいだけです。誰に使ってもらうわけでもない、自分がわかる形であればそれでいい。そして、プログラミングを人に頼むというのは実はあまりおすすめしません。自分でやってこそ本質的なことがわかるからです。

自分のためだけにプログラミングをする。それが大事です。

そういえば、専門家にアドバイスを聞くというサイトがあったと思ったのですが。。どこだったでしょうか。

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